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オリキャラバトン

ああ落ち着かない!なんでだ!
卒業式が迫ってるからか?ぐーたらできる期間があと僅かだからか?(←)
用意しなきゃ!とか買わなきゃ!ってものがたくさんあることはある
濃い赤っぽいマニキュアが欲しいよ、袴と合う色の。
卒業予定者名簿にちゃんと載ってたよ!おめでとう私!!
いや、確実に卒業できると思ってたけど!
どこで最大規模のスキル『うっかり』を発動するかわからないからな!恐怖恐怖
就職決まったけど卒業できませんでした^^^^っていうのはまじでシャレにならん笑い話にもならん!

お給料入ったらとりあえず自室をステキにしたいな…!
もうね、勉強机とベッドしかなくてしかも用途は寝るだけ ってどんな持ち腐れかと。
中学・高校と勉強はリビングでやってたし。
カーテンも換えたいなあ。床にも何か敷きたいなあ。お洒落な時計が欲しいなあ。
アクセサリーの収納とかもいる。壁はどうしようかとか
アハ、皮算用!ヽ(´∀`)ノ

新聞の人生相談みたいなミニコーナーをちらっと見ると
「人を羨むのは自分に根拠のない優越感があるから」って書いてあって
ああそうだなって思いました。自分自分ってどれほどか、ってね。

続きでしぇのたんからいただきましたにオリキャラバトン☆アルザとダリュの会話。
【オリキャラバトン】
→答えは、オリキャラになったつもり(口調など)でお答えください♪
指定:主要キャラ

ということで、アルザとダリュを選抜☆
アルザ・ライオネル ダリュ・ベルトラム
この2人の会話、自分で考えててものっすご楽しいです。(…

◆名前
ア「アルザ・ライオネル」
ダ「ダリュ・ベルトラムだ」

◆フリガナ
ア「…あるざ、らいおねる と読むんだよ。分かったー?」
ダ「…………。」(一応答えたほうがいいのか悩んでる)
ダ「だりゅ、べるとらむだ」
ア「(律儀な…)」

◆年齢
ア「17歳」
ダ「22」

◆身長
ア「んーと、確か164cmだったと思うけど」
ダ「俺は178あたりか。数字にすると…お前、割と小さいんだな」
ア「うっわあ、心の底からむかつく!身長があってもダリュみたいに粗野にはなりたくないけど!」
ダ「俺のどこが粗野だっつんだよ」
ア「全体的に?あとなんか変なにおいがする
ダ「……。これは俺が乗ってきたドラゴンのにおいだ。しょうがねーだろ!」

◆血液型
ア「血は血でしかない」
ダ「まあ特に分類はねえな」

◆出身地
ア「生まれも育ちもスピネ・エンデの王都」
ダ「俺も同じくシュバルツァガル王都だ」

◆種族
ア「人間だと思うよ」
ダ「人間だろ」

◆職業
ア「職業・国王」
ダ「…俺もそうなんだが…王って職業なのか?」
ア「そうじゃないの?毎日毎日仕事に追われて莫大な財産を維持してるわけでしょ」
ダ「なんか違う気が…それに毎日仕事に追われてるのはお前じゃなくて臣下だろうが」
ア「臣下の手柄は僕のもの、僕の手柄は僕のもの」
ダ「ジャイアンかよてめーは」
ア「ジャイアント?ん、巨人?」
ダ「違ぇぇよ!!もういい!」

◆使用武器1
ア「剣かな」
ダ「俺もだ」

◆使用武器2
ア「武器…というのか微妙なところだけど、魔法」
ダ「あー…剣以外に何かあったか…?ドラゴンは武器になるのか?」
ア「なるんじゃない?いいなあ、ドラゴン欲しい」
ダ「飼えばいいだろ」
ア「でもねえ、ダリュみたいにクサくなるなら考えものだよねー」
ダ「クサくねーよ!!!!!」

◆名前の由来を教えてください。
ア「ええ~知らない。何かあるのかな」
ダ「俺も知らねー。今度親父に聞いてみるか」
ア「……。バッチェスあたりなら知ってるかも」
ダ「あ…。……悪ぃ」
ア「妙な気遣われると疲れるから普通にして。
  別に感傷に浸ってるわけじゃなくて誰が由来知ってるか考えてただけだから」
ダ「おう…」
ア「ばーか」
ダ「あ゛!?」
ア「ばーか。しかもくさい」
ダ「馬鹿でもねえしクサくもねえ!!!!
  ……わかった。普通にするから。だから俺はクサくねーという事実を認めろ

◆一人称は何ですか?
ア「僕」
ダ「俺」

◆二人称、相手のことを何と呼びますか?
ア「きみ、とか。あんた、とか。名前知ってる人は主に名前だと思う。ダリュも」
ダ「俺は―…お前、とかか?アルザ、は呼ぶときぐらいしか使わねーな」
ア「てめーとかおめーとか使うよねえ」
ダ「主にお前にな」

◆どんな髪型をしていますか?
ア「長め。肩甲骨の下ぐらいまでありそう」
ダ「どう答えりゃいいんだ?長くないがそこまで短くもねー」

◆肌の色は何色ですか?
ダ「お前はアレだな、死人ピンクだな。もっと焼け」
ア「なにその新しい色。ダリュは何の変哲もない肌色だね」
ダ「(なぜか無性にイラッとくるな…)」

◆髪の色は何色ですか?
ア「銀」
ダ「黒」
ア「上の顔アイコンだとどっちもかけ離れた色してるけどね」
ダ「それは言うな」

◆目の色は何色ですか?
ア「赤」
ダ「黒」

◆身体的特徴を教えてください。
ア「特に目立ったものはないと思うけど」
ダ「そうだな」

◆過去に大きな病気や怪我はありますか?
ア「ああ、まあ色々と」
ダ「色々で済ますなよ。俺は戦いで刺されたことぐらいか。大怪我ってわけじゃねーが」
ア「病気と怪我以外でなら死にかけたことがある」

◆家族構成は?
ア「姉のハルヴィエがいる。両親と祖父母は他界済み。
  親戚―…は、まあ割愛でいいか。一緒に住んでるわけでもないし」
ダ「俺は弟と父だな。そういえばお前の親戚って誰がいるんだ?」
ア「とてつもなくウザーい人とか…あー、思い出したくない。気分が悪くなる」
ダ「かなり嫌ってんな」

◆戦い方のスタイルを教えてください。
ア「斬ったり魔法使ったり」
ダ「剣と、それから戦場では小型のドラゴンに乗って戦う方法が主だ」

◆戦うのは好きですか?
ア「真剣な命のやり取りは勘弁してほしいね。手合わせぐらいなら…まあ、好きかな」
ダ「それは俺も同意だ。命懸けの勝負なんてないほうがいいに決まってる」

◆体力、力、防御力、魔法力、素早さ。1番自信があるのは?
ア「魔法力かな?素早さはまあいいとして、他のやつは全部自信ないから」
ダ「俺は力か体力のどっちかだ」

◆男性の好みのタイプは?
ダ「誠実な奴には好感が持てる。こいつみたいなのは御免だ。」
ア「何言ってんの、こんなイイ性格してるのに。僕は先生みたいな人が好きだな~。
  面白いし物知りだし、できる範囲なら何でも聞いてくれるし」
     ※先生⇒ スティフ・エヴァンジェリン
ダ「それはタイプというより名指しだろ」
ア「ダリュみたいなのも嫌いじゃないよ。ダリュは僕のこと嫌いみたいだけど」
ダ「…あ、いや、別に…嫌いとは言ってねえ」(←このへんが善人)

◆女性の好みのタイプは?
ダ「もちろんハルヴィエだ!!」
ア「答えになってない」
ダ「だが事実だ!お前はどうなんだよ」
ア「芯があって性格が良くてそこそこ知的な会話の出来る人がいい」

◆苦手な男性のタイプは?
ア「逆らってくる奴」
ダ「だからそれはタイプじゃねーよ。俺はスティフみたいな男が苦手だ」

◆苦手な女性のタイプは?
ア「あー…パーティーとかで擦り寄ってくる人」
ダ「それは…分かる」

◆好きになったらどういう行動に出ますか?
ア「好きなら好きって伝える」
ダ「愛を告白したり、指輪を用意したり…」
ア「ダリュさあ、今までどれだけの指輪粉々にされた?」
ダ「両手じゃ数えられねー」

◆何フェチですか?
ア「特には」
ダ「これといって無いな」

◆好きな食べ物は?
ア「美味しいものは全部好き。甘いものは特に。」
ダ「甘いのは…。俺は肉料理が好きだ。丸焼きなんか、見た目にも美味そうだしな」

◆苦手な食べ物は?
ア「菌」
ダ「キノコと言え。あ、お前いつかの晩餐でニンジン残してなかったか」
ア「気分的にムリだったから。なんかそういうのあるでしょ、食べたくない周期みたいなのが」
ダ「俺には分からん。好き嫌いも別にないしな」

◆よく飲む飲み物は?
ア「紅茶。ロシュがよく淹れてくれるから」
ダ「俺も紅茶だな、種類は違うと思うが。うちの紅茶はお前のとこのより少し苦味がある」

◆どんな本を読みますか?
ア「色々。小説とか、伝記ものとか、魔法魔術の指南書の類、薬学とか史学の論文も」
ダ「論文…。そんなの読んで楽しいか?」
ア「楽しいよ。この知識が今後どう活かされるのか、って考えるだけで」
ダ「頼むからいらん無駄知恵はつけるなよ」
ア「ダリュは本読むの?」
ダ「まあ執務に必要なら読む…ぐらいか」

◆好きな季節は?
ア「夏。暖かくて動きやすいから。雪もいいけど厚着しないといけないし…」
ダ「春だ。シュバルツァガルの荒野に動植物がもっとも顔を覗かせる時期だからな」

◆趣味は何ですか?
ア「読書。散歩するのも好きだけど」
ダ「趣味らしい趣味はねえな。仕事の合間に体を動かすのは好きだ。訓練とかな」

◆簡単に自分の履歴を述べてください。
ア「城で生まれて城で育って国王になった」
ダ「俺もまったく一緒だ」

◆自分の性格を一言でいうと?
ア「んー、やさしい?」
ダ「今すぐ撤回しろよ。『わがまま』で十分だ」
ア「可愛いもんでしょ。ダリュは…ああ、『まじめ』とかそんなのでいいんじゃないの」
ダ「投げやりだなオイ」

◆自分の周りで愛用暦の長いものは?
ア「んーと…しおりなら結構使ってると思う。あとは剣とか?一応、たまに手入れしてる」
ダ「ドラゴンに着けてる鞍。いつも同じやつじゃないとしっくりこねえ」

◆もっとも自分らしい台詞はどんなものですか?(話の中などで)
ア「そもそも僕らしいってどんな?」
ダ「さあな…俺らしい台詞か、よく分かんねーな」

◆あなたのイメージソングは何ですか?
ア「別にないよ」
ダ「イメージソングか…無性にくすぐったい響きだな」

◆最後に一言お願いします。
ア「さ、終わった終わった!」
ダ「せっかくだしハルヴィエにも会っていく」
ア「良い子はまっすぐお帰り」
ダ「とりあえず一発殴っていいか」

◆回す人
ア「興味があったら勝手に持っていって」
ダ「長いしな。そこの花瓶にでも挿しとくか」

Profile
ZARI (ザリ)
好きなものは
創作、お絵描き、話書き。

超スローペースに
楽しんでます。
1月30日生まれ。

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